Copyright© クレコレ,2020 All Rights Reserved. PayPay(ペイペイ)って何?ApplePayと何が違うの?その違いについて解説! 2020/06/25. 「使いすぎの心配がない」というメリットがあります。. 公開日:2019-01-08, ApplePayで「アメックス」を活用するべき理由※キャンペーンで最大1.5万ポイント獲得可能, 本記事では、ApplePay(アップルペイ)にQUICPayを設定する方法、そして両者の違いからお得なポイント還元までを網羅的に解説していきます。, 今後ApplePayにQUICPayを導入したいと考えている方は、是非読み進めてみてください!, iPhoneやAppleWatchからキャッシュレス決済に利用できる「ApplePay(アップルペイ)」は、主流な電子マネーのQUICPay(クイックペイ)にも対応しています。, なので、QUICPay対応のカードを利用している方は、ApplePayと組み合わせればスマホ一台で便利に決済でます!, ※「QUICPayモバイル」の場合はAndroid向けのサービスとなるので、ApplePayでは利用できません。, QUICPayとは、国際ブランドの「JCB」が展開する、カードやスマホからお店の端末にタッチするだけで支払い可能な電子マネーです。, QUICPayは大手コンビニをはじめ、スーパーや百貨店、飲食店などといった様々な場所で利用できますが、その魅力はクレジットカードを経由して自動的にチャージできる部分であり、利用分は自身が連携したクレジットカードから引き落としされます。, QUICPayでは、今までよりさらに便利で使いやすくなった「QUICPay+(クイックペイプラス)」と呼ばれる新サービスがありますが、QUICPayに対応している各カード会社で申し込みをすれば、ApplePay内にて搭載されるようになっています。, 両者の大きな違いは「1回あたりの利用金額」であり、QUICPayが2万円であるのに対し、QUICPay+では2万円以上の利用が可能とされています。(※但し利用上限額は支払いに指定したカードや利用店舗によって異なる。), また、従来のQUICPayではその利用分の支払い方法が「クレジットカード」に限られていましたが、QUICPay+ではクレジットカードに加え、「デビットカード」や「プリペイドカード」にも対応されるようになりました。, Apple Payを使って少しでもオトクに決済したいなら、現在25%還元キャンペーンを実施しているdカードがおすすめです!, dカードの25%還元キャンペーンにおける最大還元額は5,000円なので、20,000円までの支払いで実質5,000円がタダ。, d払いで「マイナポイント」を申し込んでチャージまたは買い物すれば、5,000円分を上限に支払額の25%が還元されます!, さらに、マイナポイントにd払いを選択して買い物&チャージすれば、最大1,000円分のdポイントも上乗せされます。, d払いで合計6,000円相当の還元を受け取りたいなら、期間中にマイナポイントに登録し、d払いで2万円分のチャージまたは買い物をしましょう。, という方は、是非安心と信頼のNTTドコモが提供しているdカードに登録してみてください!, ApplePayでQUICPayを追加して支払い設定をする場合、iPhoneに予め搭載されている「AppleWallet」を利用する必要があります。, Walletを開くと、以下の赤枠内にある「+」をタップします。

ただ使いようによっては非常にお得なものであると分かってきて、以前のような拒否反応はなくなりました。. 「Apple Pay」における、「Suica」と「iD/QUICPay」の違い 「Apple Pay」にクレジットカードを登録すると、「iD/QUICPay」としても使える。 おーけー。 しかしそれとは別に、「Apple Pay」では「Suica」も使える。 電車にも乗れるし、定期券もiPhoneでイケる。 Copyright (C) 2009 JCB Co. Ltd. All right reserved. au PayとQUICPay(クイックペイ)との違い. 匿名投稿. (プリペイド型)と(ポストペイ型)の違いについてですが、まあチャージするか後払いかってくらいで難しい話はここでは割愛しておきましょう。, Apple Payに登録したクレジットカードで支払うと、電子マネー「QUICPay・iD扱い」で支払ったことになります。, QUICPayで支払う場合、一回の上限額が20,000円になっていますが、こちらはお店側の端末がQUICPay Plusだと上限金額がなくなります。, iDは上限金額は決まっていませんが、加盟店側で上限額を設定できます。ご利用額が上限額を超えた場合は暗証番号の入力が必要になるみたいですよ。, Apple Payで支払いをした場合でも、これまで通りポイントをためたり、各カード会社の特典や補償が受けられます。ただし、お店でApple Payを使うときは、そのお店独自のポイントやキャンペーンなどの対象にはならないことがあります。, 特に、提携カードなどで3%OFFになる特典などは無効になる可能性が高いです。対応はカード会社ごとに異なるため問い合わせをしてみてください。, ビックカメラSuicaカードをApplePayに登録してビックカメラで使うと還元率はどうなる?実際に買物して検証してみた, ApplePay(アップルペイ)とは?Suicaやクレジットカードがiphoneで使えて便利になりました!. スマホ決済(キャッシュレス決済) その他のタイプのQUICPayに関するご質問.

おすすめのQRコード決済の代表格でもあるPayPay。 「ワクワクペイペイ」などのキャンペーンを武器にPayPayを使えるお店は続々と増加しています。 この記事では、PayPayとApple Payの違いについてご説明します。 QUICPayやiDという言葉をしきりに聞くようになりました。でも、QUICPayやiDが何なのかよくわからない!と、思ってる人も結構いるんじゃないかな?と思ってます。なので、自分なりにわかりやすく解説 … ※Apple Payを利用する為には「パスコード」「Touch ID」などといったセキュリティが求められるので、予め設定しておきましょう。, その後はカードの読み取り画面が表示されるので、ここから追加したいカードを読み取ります。, 最後にApplePayで設定したQUICPayの使い方ですが、QUICPayのマークがあるお店にて店員さんにまず「QUICPayで支払います」と一声掛けたあと、自身が支払いしたいカードを画面上に表示させた状態で、お店の端末にかざしてください。, なお、ApplePayによるQUICPayでの支払いはTouchIDやFaceIDでも行う事ができるので、セキュリティ性も万全です。, QUICPayは現在多くのクレジットカードにて対応されていますが、対応されている各種カードの一部を以下の一覧に五十音順にまとめています。(※一覧は2019年1月時点のものであり、カードの種類によっては一部対象とならないものもあります。), そう思われる人も多いかもしれませんが、基本的にApplePayはクレジットカードや電子マネーをWalletアプリに搭載してスマホで決済する為の「iPhone上で決済する為の手段」、いわば「プラットフォーム的存在」です。, なので、実際にお店で決済しているのはApplePayに追加した他者のクレジットカードや電子マネーとなり、ApplePayそのもので支払いしているわけではありません。, 従って、QUICPayはそれを使えば決済する事ができる「電子マネー」ですが、ApplePayはその電子マネーを「iPhone上で決済する為の手段」であり、電子マネーそのものではないのです。, QUICPayは、以下のQUICPayマークがついている日本全国のお店で利用する事ができます。, なお、使えるお店のジャンルはコンビニやスーパー、百貨店、飲食店などと様々であり、最近では「ディズニーランド」や「牛角」、「タリーズコーヒー」などでも使えるようになりました。, また、他にもたくさんQUICPayを利用できるお店があるので、気になる方は以下のリンクから確認してみてください!, 以上、QUICPayはApplePayに設定して使う事によって、財布からわざわざ物理的なカードを取り出す必要もなくなるので、更にその利便性が高まります。, なお、Apple Payで少しでもお得に支払っていきたいのであれば、現在期間限定で25%還元を開催しているdカードを使っていくのがおすすめです。, dカードなら、マイナポイントと組み合わせればApple Payでの支払いも実質50%OFFにできますからね。, キャッシュレスPAY編集長。2級ファイナンシャル・プランニング技能士。 クレジットカードの特典はどうなる?, 支払いの際には、「iDで支払います」「QUICPayで支払います」と伝える必要がある. ネーミング自体はそっくりですが、それぞれどういったものなのでしょう? 最終更新日:2020-11-11 QUICPay(クイックペイ)はApplePay(アップルペイ)でスマートに使いこなそう! 以上、QUICPayはApplePayに設定して使う事によって、 財布からわざわざ物理的なカードを取り出す必要もなくなるので、更にその利便性が高まります。

ApplePay(アップルペイ)のサービス開始で「QUICPay、iD」という言葉を何度も聞くようになりました。, ApplePay使ってみたいけど、クレジットカードはQUICPayかiD扱いになる?意味わかんなぃ!!, 事前の入金(チャージ)が不要なので「電子マネーの残金が無くて使えない!」「チャージが面倒…」といった不満とは一切縁がありません。, 前払い式(プリペイド型)電子マネーとして最も有名なのはお馴染みの「Suica」です。, 事前のチャージが必要なので手間が掛かりますが、チャージした分しか使えないので

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); こちらは、お店の端末にカードやスマートフォン等をかざすだけで支払いが完了する、「簡単・おトク」な支払い方法のことを指します。, その上ポイントやマイルをためることができ、紛失・盗難にあった場合の保障も厚いので、既に多くの愛用者がいるんですよ!, さて、先ほど「お店の端末にカードやスマートフォン等をかざすだけで支払いが完了する」とお伝えしましたが、クイックペイを「何を介して使うのか」という点については、自分で選ぶことができるんですね。, そう、クイックペイはiPhoneやApple Watchといった「Apple製デバイス」を通じても使用することが可能なんです♪, (画像引用:https://www.quicpay.jp/promotion/new-service/20160908.html), ただクイックペイ対応のApple製デバイスを所持していたとしても、何の下準備もなくiPhone等がお財布代わりになるわけではありません。, クイックペイの公式サイトにある「iPhone7をお持ちの方はお持ちのクレジットカード・プリペイドカードをApple Payに追加すると、クイックペイとして利用できます」との記述が一番分かりやすいでしょうか。, 要するにアップルペイ(Apple Pay)は、Apple製デバイスでクイックペイを使うための「手段」になるのです!, ちなみにアップルペイ最大のメリットは、やはり「いつも手放さないiPhoneを、お財布代わりとしても使用できる」点にあるでしょう。, 携帯とお財布が一つに集約されることになるので、単純にかさばりませんし、携帯をパッとかざせば支払いが完了するのですから、様々な煩わしい動作からも解放されますよね。, アップルペイとしては「プラスチックのカードよりもシンプルで、もっと安心できる支払い方」という点を前面に押し出しているようです。, いやいや、現金を扱う手間はもちろんのこと、財布からカードを取り出すことすら必要なくなるわけで、変化の流れについていけない自分がいます^^;, とはいえ便利なシステムということはよく理解できましたし、今後はこういった支払いの方法がどんどんスタンダードになっていくのでしょうね!.