第21期竜王戦中継公式サイト. 第32期竜王戦決勝トーナメント; 第33期竜王戦七番勝負第1局 ; 第33期竜王戦挑決第1局; 第33期竜王戦挑決第2局; 第33期竜王戦挑決第3局; 第33期竜王戦決勝トーナメント; 豊島竜王・名人祝賀会; rss(xml)フィード. 第33期竜王戦は、2020年度(2019年12月 - 2020年12月)の竜王戦である。 竜王戦は将棋のタイトル戦の一つである。 1組から6組の予選通過者で行われる決勝トーナメントの優勝者が竜王挑戦者となる。 予選をトーナメントで行い、その通過者とシード者で本戦トーナメントを行います。なお、本戦はベスト4以上は2敗失格制となり、敗者復活戦があります。挑戦者決定戦は変則2番勝負で、勝者組優勝者は2局のうち1回勝てば挑戦権を得ますが、敗者復活戦優勝者は2連勝が挑戦の条件となります。 五番勝負/挑戦者決定トーナメント, ヒューリック杯白玲戦・女流順位戦, プロ棋士・女流棋士へのお仕事依頼. , このサイトに掲載されている記事・イラスト・写真・商標等の無断転載を禁じます。. 8月13日(木) 羽生善治九段 対 梶浦宏孝六段 102手で羽生九段の勝ち. アーカイブ. 羽生善治九段 対 丸山忠久九段 76手で丸山九段の勝ち. 1組から6組に分けてトーナメント戦を行い、各組の上位者の計11名で挑戦者決定トーナメントを行い、挑戦者を決めます。例年10月から12月にかけて竜王と挑戦者が七番勝負を行います。 竜王戦の仕組みの詳細. タイトル戦 :8時間 Copyright(c) 2016 Japan Shogi Association , All rights reserved. 2020年10月; 2020年9月; 2020年8 … , このサイトに掲載されている記事・イラスト・写真・商標等の無断転載を禁じます。. 持ち時間. 棋譜を見る. ※表の肩書き、段位はトーナメント決定時のものです。 8月17日(月)挑戦者決定三番勝負第1局 竜王戦概要; 中継ブログ; TOPページ > 決勝トーナメント ※表の肩書き、段位はトーナメント決定時のものです。 8月17日(月)挑戦者決定三番勝負第1局. 図の局面で梶浦六段が投了を告げました。終局時刻は22時23分。消費時間は▲梶浦4時間59分、△羽生4時間57分。勝った羽生九段は丸山九段と挑戦者決定三番勝負を戦います。, 時刻は21時50分。形勢は羽生九段が抜け出し、勝ちに近づいているようです。残り時間は▲梶浦9分、△羽生8分になりました。, 図は△3九角と打って先手玉に包囲網を敷いた局面。△4八金以下の詰めろになっています。先手は銀を受けに使うと切り札の▲2一銀がなくなってしまうのが泣きどころです。, 図は先手が▲3二歩と手裏剣を放った局面。対する後手は△3二同玉か△3二同金の2択ですが、羽生九段は△3二同金と応じました。しかし、玉の逃げ道が狭まったことで、▲5一銀成(1)△同玉▲7一角(参考図)という攻め筋が生じています。実戦は▲5一銀成に(2)△同金と進みました。残り時間は互いに1時間を切っています。, 図は3七の桂を4五に跳ねた局面。対して△4五同銀なら▲5三桂成(不成)と食い破る狙いです。形勢不利と見られている梶浦六段ですが、逆転のチャンスを引き寄せることができるでしょうか。, 18時、この局面で羽生九段が30分使って、夕食休憩に入りました。消費時間はともに3時間26分。夕食の注文は、羽生九段が「チラシ(中)」(千寿司)、梶浦六段が「ハッシュドビーフ、チーズ追加」(Le Carre)です。対局は18時40分から再開されます。, 上図は▲8七同銀と歩を取った局面。ここで羽生九段は△同飛成と思いきった攻めに出ました。以下、▲同金△7九飛▲3三歩成△同金▲6五桂△7八飛成と進んで下図。一気に終盤戦へとなだれ込みました。飛車と金銀の2枚換えが約束された格好となり、羽生九段がリードを奪ったかもしれません。, 図は3三にいた銀を4四に上がった局面。この手は14時42分の着手でした。5三の地点を強化して▲4五桂や▲6五桂に備えています。先手は角、後手は飛車を2枚手にする構図となりましたが、次に△3六歩という明快な狙いがある分、指し手は後手のほうが分かりやすそうです。梶浦六段はこの局面で長考に沈んでいます。. 携帯url. プロ棋士・女流棋士へのお仕事依頼, 第33期竜王戦七番勝負 日程・開催地の発表. 日本将棋連盟の第33期竜王戦七番勝負 日程・開催地の発表のページです。日本将棋連盟は伝統文化としての将棋の普及発展と技術向上や将棋を通じた交流親善などを目的とした公益社団法人です。 三番勝負の日程と対局場は以下の通りです。 第1局 8月13日(火)関西将棋会館 第2局 8月23日(金)東京・将棋会館 第3局 9月5日(木)東京・将棋会館. 広瀬章人竜王への挑戦を目指す第32期竜王戦決勝トーナメント準決勝の 木村一基九段- 永瀬拓矢叡王戦は、20時39分に87手で木村九段の勝ちとなりました。 第33期竜王戦は、2020年度(2019年12月 - 2020年12月)の竜王戦である。 竜王戦は将棋のタイトル戦の一つである。 1組から6組の予選通過者で行われる決勝トーナメントの優勝者が竜王挑戦者となる。 将棋の公式棋戦は現在15棋戦が実施されています。タイトル戦は日程が重ならないように工夫されており、将棋ファンは一年を通して棋戦を楽しむことができます。 携帯にurlを送る. Copyright(c) 2016 Japan Shogi Association , All rights reserved.